新卒入社インタビュー
Be a pioneer.

JUNSUP(2024年4月入社)

エンジニアリング R&D事業部
ネットワークエンジニア

地元韩国で高校卒业后、日本の大学に留学し経営学を専攻。在学中に滨罢业界に兴味を覚え颁滨厂颁翱の颁颁狈础认定を取得。米国や韩国など世界各国で新卒の就职难が続く中、国籍を问わず採用市场が活性化している日本の雇用环境を追い风に、「日本でネットワークエンジニアとしてキャリアを筑こう」と决めて就职活动に临んだ。当社に入社し、エンジニアリング搁&补尘辫;顿事业部で活跃する驰辞辞苍さんに话を闻いた。

「成长しやすい环境かどうかということは重视していました。そこには『在学时に兴味をもって取得した颁滨厂颁翱の颁颁狈础认定を仕事に活かしたい』『色々な业界业种の公司ネットワークに携われる环境で知见や実绩を深めて、ネットワークエンジニアとして成长していきたい』『成长を后押ししてくれる环境で働きたい』という3つの愿いがありました」

「エンジニアリング搁&顿部门での採用は求めていたキャリアに一致していました。また、あらゆる业界を対象にエンジニアリングサービスを提供している事业领域の広さも魅力的でした。

ただ何より心惹かれたのは、面接官の方々が惊くほど丁寧に『社员がどんなふうに仕事に取り组んででいるか』といった职场のイメージから、『エンジニアとして目指す方向性をどう定めていけばよいか』というアドバイスまで、色々な视点で话をしてくださったことです。面接を重ねる中で、ここなら良い机会が得られる、ここで働きたいと强く思うようになりました」

「新入社员と言えば上司の指示を受けて受动的に働くイメージもあったのですが、これは全く见当违いでした。入社数か月后には一つの案件を任されました。大きな责任を感じましたしプレッシャーもありました。コミュニケーションが行き届かず、お客様が望んでいることに気づけなかった失败も経験しました。

そうした中で、困った时には上司が的确に道筋を示してくださり、私の成长を促してしてくださっていることを実感しました。もっともっと知识を深めて、お客様のお困りごとに対応し、最适解をご提案できるようになりたいと、日々、研钻を积んでいます」

「ネットワークインフラは、例えば水道施设や鉄道の运行などでも人々の生活を支える社会基盘になっています。通信が遮断されれば、社会活动は円滑にまわりません。

将来的には、万一の障害时には最后のエスカレーション先として信頼され问题を解决できる、そして自分自身もビジネスや社会活动を支えていると真に実感できるような存在になりたいです」

「私自身、学生の顷には自分が何をしたいのかを明确に定められない时期もありました。大事なことは、自分が本当にやりたいこと、楽しみを感じる业界を追求して志愿しチャレンジすることだと思います。そうすれば『道は拓ける』と、私自身の経験からお伝えしたいです」

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私が『このプロジェクトをやりたい』と手を挙げた时に、先辈が亲身に话を闻いてくださり、実现できるように周囲と调整をして后押ししてくださいました。これは私に限ったことではなく、当社には挑戦を尊重し支援してくれる风土があります。

“常にファイティングポーズ”
みたいなちょっととんがった人の方が、うちには向いているかなと思います。

グローバルのツールが社员に解放されているので、いろんな分野のトレーニングや讲义を受けられるという状况は、他のファームにはあまりない当社の魅力だと思います。

多様性とグローバルな环境が整っており、成长が期待できる环境です。
新卒として挑戦の幅が広いと感じます。